【芸能】指原莉乃“一般人”ディスりまくり「上から目線」「寂しい人」批判続出

【芸能】指原莉乃“一般人”ディスりまくり「上から目線」「寂しい人」批判続出





1 ::2019/08/13(火) 16:42:18.54 ID:rfoKhxbj0.net ?PLT(12000)

欠陥NHKスペシャル放送される

もの凄い欠陥NHKスペシャルが放送された。

「かくて“自由”は死せり〜ある新聞と戦争への道〜」は、新聞「日本」の主張を軍や政治家が利用したと伝えたが、その根拠が全く明示されなかった。

番組として成り立たない欠陥で、よくこんなものをNHKスペシャルとして放送できたものだと思う。

番組の根幹に根拠がないというあり得ない放送で、完全なるNHKの劣化である。

なお、コメントや内容も滅茶苦茶。

「天皇機関説という憲法解釈によって、国民が選んだ政治家が内閣を組織して、民主的に国政を行うことが可能となっていた」と伝えたが、天皇機関説と原敬内閣などが直結するかと言えば、それはかなりの飛躍であろう。

また、新聞「日本」の賛同者たちは、「明治憲法に定められた万世一系の天皇を頂く日本という国を特別視する思想を共有していた」とコメントしたが、
今においても万世一系の天皇陛下を頂く日本を愛する国民は普通におり、「特別視」を含めコメントの意味が分からない。

一定の方向付けが先にあり番組作りをした結果、こういう欠陥番組が出てしまったのではないか。

NHKはこうした欠陥のある番組作りをしていたら、国民の信頼を失って破滅の道を進むのではないだろうか。

https://blogos.com/article/397412/

かくて“自由”は死せり
〜ある新聞と戦争への道〜

なぜ日本人は、戦争への道を歩むことを選択したのか。これまで空白だった道程を浮かび上がらせる第一級の史料を入手した。
治安維持法制定時の司法大臣・小川平吉が創刊した戦前最大の右派メディア「日本新聞」である。
1925〜35年に発行された約3千日分が今回発見された。発刊当時、言論界は大正デモクラシーの全盛期。
マイナーな存在だった国家主義者は、「日本新聞」を舞台に「デモクラシー=自由主義」への攻撃を開始する。
(略)
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20190812

0件をまとめました。
最新情報はこちら


スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク